京急線の汐入駅から歩いてすぐ、海が見える絶景ホテルとして親しまれているメルキュール横須賀。ここで2026年2月1日から、新しいアフタヌーンティーシリーズ「Very Collection」が始まります。第1弾は、横須賀の旬をたっぷり詰め込んだ「Very Berry! 苺とSAKURAでときめく 春のアフタヌーンティー」です。
一番の注目は、6年ぶりにアフタヌーンティーのメニューに帰ってきた「ヨコスカ・チェリー・チーズケーキ」です。横須賀産のブランド卵「姫様のたまご」を贅沢に使うことで、これまでよりもコクが深く、見た目も鮮やかな黄色にリニューアルされました。また、主役のいちごには津久井浜の「Hajime Farm」が手がける希少な土栽培いちごを使用。その時々に一番おいしい「紅ほっぺ」や「やよいひめ」などから厳選された一粒を堪能できます。
メニューは全部で10種類。いちごのムースやタルトといったスイーツはもちろん、桜が香るスモークサーモンのサンドイッチなど、春らしい軽食も並びます。飲み物は、世界の一流ホテルで愛されるドイツの紅茶「ロンネフェルト」を好きなだけ楽しめるのも嬉しいポイント。19階からのベイビューを眺めながら、地元の恵みをゆったりと楽しめる内容となっています。
・イベント名:Very Berry! 苺とSAKURAでときめく 春のアフタヌーンティー
・場所:メルキュール横須賀 19Fレストラン ビストロ・ブルゴーニュ
・住所:神奈川県横須賀市本町3-27
・期間:2026年2月1日(日)から4月30日(木)
・提供時間:12:00から17:00(L.O 15:00)
・料金:1名 5,500円(税込)
・アクセス:京浜急行線 汐入駅より徒歩1分
・予約方法:前日までに電話または公式サイトから予約





